税理士法人・会計事務所のM&Aについて

M&A

当税理士法人は令和1年10月に勝又総合会計事務所を母体として設立された新興の税理士法人です。
幸いなことにお客様、事業パートナー、従業員に恵まれ、業容を拡大しております。

当税理士法人の特色としては「上場会社をはじめとする幅広い顧客層に対応可能であること」「国税局出身の経験豊富な税理士が在籍していること」「法人税務から個人資産税税務まで幅広い業務範囲に対応可能であること」が挙げられます。

令和2年10月より福岡事務所、令和3年1月より大阪事務所を開設致しましたが、今後積極的に地方事務所の開設、法人規模の拡大を計画しております。

会計業界においても近年M&Aが盛んになってきております。
税理士法人・会計事務所の大規模化が進んでおり、ノウハウ、営業力等のリソース集約により一層大規模な税理士法人・会計事務所の競争力・優位性が高まっております。
また、会計業界も高齢化が進んでおり、年齢的な理由で廃業を検討されている先生方も多いことかと思います。
当税理士法人では税理士法人・会計事務所の事業譲渡・合併による承継を積極的に行って参ります。
基本的にはお客様、従業員に迷惑をかけない承継を大前提としており、先生方が積み上げてこられた功績をしっかり守ることを第一としております。
承継後には先生方にも当税理士法人に参画をして頂き、共に理想とする税理士法人を目指すことができたら幸いです。

税理士法人・会計事務所の売却・M&Aを検討されている先生方がいらっしゃいましたらお気軽に下記よりお問い合わせ下さい。